【マジカルシェリー】子供を産み産後骨盤のゆがみの重要性に気付く!

産後の骨盤のゆがみを出産後8ヶ月にして思い知らされた話

マジカルシェリー

 

 

当管理人は今年で36歳になる一児の母になります。

 

 

2018年の8月28日に待望の男児を出産し、記事作成時点で生後8ヶ月を過ぎたあたりになります。

 

 

マジカルシェリーを予め購入してて妊娠前に3ヶ月くらいは履いてましたが、妊娠→出産をきっかけに履く機会がなかなかありませんでした。

 

 

というかマジカルシェリーの存在を忘れるくらい、育児や仕事、家事に追われてたのが事実なんです。

 

 

仕事は自宅の机に座ってパソコン作業が主になります。

 

 

仕事中や普段の姿勢には細心の注意を払ってるつもりでしたが、ふとしたきっかけで整体院に行ってみると...

 

 

骨盤がずれまくっとる!という事実をつきつけられました。

 

 

 

マジカルシェリー私の体験談 →

 

 

 

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産後の骨盤ケア意識がますます重要だと気付く

マジカルシェリー

 

 

近所の整体院で50代くらいの先生が診てくれたわけですが、色々とアドバイスを受けたわけですね。

 

 

よく喋られる先生で90分の約束がまさかの4時間超にも及びました。

 

 

で、産後の骨盤ケアや骨盤ショーツの活用はありかなしかなど、思いつくことを聞いてみました。

 

 

私が気になってた内容を整理しますね。

 

 

 

まず最初は...

 

 

整体院に行こうと思ったきっかけ

 

 

子供を産んで8ヶ月を過ぎ、以前履けていたズボンがきつくなったり、特に腰回りがきつく、産後太りを改めて実感。他にも...

 

 

  • お尻ががっちり
  • 太ももが太く中々戻らない
  • 腰が痛くなる時が増えた
  • 意識しないとすぐ猫背になってしまう

 

 

 

またこれも産後の影響だと思いますが、仰向けで寝るのがつらく腰が痛くなるんですよね。

 

 

なので横向きに寝る機会が多くなって骨盤にも負担がかかってしむ状況に...。

 

 

↑のような状況で整体院に行き指摘されたこと

マジカルシェリー

 

 

骨盤が右側に大きくずれていて、胃の位置も上に上がっていました。

 

 

著しく正常な位置ではないし、骨盤がゆがむことで、リンパの流れにも悪影響を及ぼすと指摘されました。

 

 

特に筋肉かなと思ってた太ももの裏側の部分が広範囲でかなり頑固なセルライトができていたことにびっくり!

 

 

子供を産む前はそこまで気にならなかったんですが、これも骨盤のゆがみからくるリンパの流れが悪影響を及ぼしてるんだと実感。

 

 

益々不安に...

 

 

先生に今後、太もも・腰回りのボディシェイプは可能なのか聞いてみた

 

 

先生と話してて一番気になってた、「産後太りの改善・下半身痩せ」は可能なのか聞いてみると、まぁ当然ですがまずは骨盤のゆがみを「正すこと」が大事と言われました。

 

 

そうしないと、体内の老廃物が溜まりやすくなりリンパの流れが悪くなってしまうわけです。

 

 

そうすると頑固な脂肪ができ、それがセルライトにもなってしまいます。

 

 

また、筋肉量が少ないとも指摘されました。

 

 

筋肉量を増やして代謝を上げることも大事で脂肪燃焼を促進させないと、これまた脂肪が蓄積されやすくなるわけです。

 

 

通院以外での普段の生活でできる対処法としては、

 

 

  • 関節をならさない(指をポキポキ)
  • 楽な姿勢をせず脚を組まない
  • 骨盤ショーツなどで固定する
  • お風呂上がりの身体が温かい状態でストレッチをする
  • カルシウムを摂る

 

 

最低↑のことはこころがけるようにと言われ、実践し始めたところです。

 

 

カルシウムに関してはスーパーで売ってるような牛乳は微妙と言われ、どちらかというとプレーンヨーグルトならまだ良いということでした。

 

 

あとはサプリから効率的に摂取するのも重要とのことですね。

 

 

骨盤ショーツは効果はあるのか聞いてみた

マジカルシェリー

 

 

なるべくなら整体院が勧めるしっかり固定できる骨盤ガードルが良いということでしたが、マジカルシェリーのような骨盤ショーツでも悪くはないということでした。

 

 

まずは骨盤が正しい位置に改善されることが大切で骨盤が開いてしまうと、そこからゆがみが発生します。

 

 

そして、骨盤がゆがんでしまうことで、肩こり・腰痛・頭痛・むくみ等々、体のあらゆる部分に支障がきたすことになってしまいます。(まさに今の私のような状況です。)

 

 

金銭的にも頻繁に整体院に通う余裕はないので、普段の生活から改善に向けて意識していくことが重要だなと改めて感じました。

 

 

とにかく、マジカルシェリーを履かないといけない理由ができちゃいましたので、これからがっつりお世話になります。

 

 

さらに深く知る!日常生活で骨盤のゆがみを最小限にする7つの注意点

マジカルシェリー

 

 

骨盤のゆがみを最小限に抑える上で注意すべき7つの項目を書籍等で紹介されていましたので一部引用して紹介しますね。

 

 

引用元:即効!!“骨盤ゆがみ”の新常識

 

 

骨盤ゆがみ対策01:トウアウトしない

 

 

運動時には、足先の向きを膝の動く方向と一緒にしなければなりません。

 

立っている時は膝と足先の動きが異なってもかまいませんが、運動時にこのトウアウトが起きてしまうと、足の内外の筋肉の使われ方が変わってきたり、土踏まずのアーチをつぶすような動きが伴うために、膝をねじってしまうことになります。

 

つま先を開いて使う必要のある姿勢をとらなければならないとき(種目)には足先(脚の人差し指)の開いた方向に膝が動くように意識してあげることが大事です。

 

 

足先が開いて膝が内に入ると、土踏まずに負担がかかり足首や膝が正しい動きをできなくなってしまいます。しかし、これは心がけ次第で変えることのできるゆがみといえます。

 

 

骨盤ゆがみ対策02:ニーインしない

 

 

膝を曲げる運動をするときには、膝が内側に入るニーインをしないように意識する必要があります。

 

上記でのトウアウトと同様に、膝が横方向へのねじれる動きは、大きくパフォーマンスを低下させたり、ねじれのストレスから関節を痛めたり、周辺の筋肉に負担をかけ、慢性的な障害や靭帯断裂などの重大なケガに発展する場合が多いのです。

 

 

このように、日常生活での動きに対する意識を変えるだけでも改善はみられますが、補助用具としての正しい足の動きを導くインソールや、足の悪い動きを制御してくれる正しいシューズ選びも重要ということを忘れないでください。

 

 

土踏まずの落ち込みや、腰の回旋に伴うニーイン。これも脚の使い方を意識することで変えられるゆがみのひとつです。

 

 

骨盤ゆがみ対策03:歩行時に膝を曲げない

 

 

歩行時に膝を曲げながら歩いてしまうと体の上下動が大きくなってしまい、歩くための重心移動の方向が進行方向から上下方向に逃げてしまうため、非常に非効率になってしまいます。

 

それだけでなく、着地のときにはニーインしやすくなってしまいます。

 

膝関節は膝がまっすぐ伸びていれば膝に横方向には動きませんが、曲がったとたんにニーインして捻じれます。

 

膝へのショックを和らげる必要のある階段や急坂の下りや上がりなど意外では可能なかぎり膝を曲げないで歩行するようにしましょう。

 

 

膝を曲げずにしっかり前を向いて歩くことで前への重心移動がスムーズになります。

 

 

骨盤ゆがみ対策04:階段の降り方に注意

 

 

階段の降り方次第では、骨盤のゆがみが助長されてしまうので注意が必要です。

 

階段の下りでは、加速度のついた衝撃がかかります。

 

特に一段飛ばしのように勢いよく段から降りるようなときや、高い台などから降りなければならないときなどで、後傾した骨盤側の足で着地する場合には、骨盤の後傾を強めてしまい左右差を悪化させる危険性が高くなります。

 

前傾側はバランスを崩しつつ筋肉で衝撃を吸収しながらの着地になり、荷重もあまりかけない方の骨盤〜脚なのでさほど影響はありません。

 

 

骨盤ゆがみ対策05:背中を丸めた座り方には注意

 

 

股関節の屈曲は約60度までしか曲がらないので通常、ほぼ垂直にいすに座っているときには写真のようにせ背骨を丸めて骨盤を大きく後傾させて座っている状態にあります。

 

この状態は、常に腰に負担をかけている状態となり、腰痛などの原因のひとつになります。

 

座っている時にも骨盤は後傾していない状態が望ましいので、いすには決して深く腰掛けずに、浅く腰掛けて太腿の部分が軽く下がるようにして、股関節屈曲を約60度に保つように座ると負担は少なくなります。

 

また深く座ったり、長時間座ったりすると、股関節の屈曲筋である腸腰筋の過緊張や骨盤のゆがみにもつながるので、長時間のデスクワークや運転の後は腸腰筋をしっかりストレッチしてあげることが大事です。

 

 

骨盤ゆがみ対策06:肩掛けカバンでは体はゆがまない?

 

 

肩掛けカバンを片側にかけるクセがあると体がゆがむといわれています。本当でしょうか?

 

実は肩掛けカバンを両側に掛けられる人はほとんどいないのです。

 

両側に問題なく掛けられる人は体のゆがみ、とりわけ肩周りのゆがみによる左右差がほとんどない人です。

 

ゆがみによる左右差がある人は、骨盤を中心に、ゆがみのバランスをとろうと、反作用の動きをしようとします。

 

その結果、自然と肩にカバンを掛けやすい側が決まってくるということになります。

 

スカートが右に回る人は右肩にカバンを掛けるのが得意な人が多いようです。

 

ただし、様々なゆがみの要素がからみ合っている場合が多く、完全にパターン化しているわけではありません。大多数の人は肩を上げるような動作がしやすい方の肩にカバンをかける傾向が強いようです。

 

また、スカートが右に回る人の右骨盤は後傾しているので、体の真正面から見ると骨盤の傾斜は左が高い状態となっています。

 

そして、肩はその傾斜の逆側の右肩を上げてバランスをとろうとします。

 

さらに、右骨盤が後傾している人の場合、掛けたカバンを安定させるためには腰部の右回旋が必要となります。

 

こうして、右にカバンを掛けやすいという状況がつくり出されるのです。

 

カバンを片側に掛けるから体がゆがむと思っている人も多いのですが、おそらく多くのヒトはそれを改善しようとして反対側にカバンを掛けたら肩からずり落ちたりするはずです。

 

スカートが右に回る人がカバンを右に掛けてしまうのは、ゆがみの連鎖の結果であって、カバンを掛ける肩のへ肩りにより体のゆがみがさらに大きくなる可能性は少ないといえるでしょう。

 

 

骨盤ゆがみ対策07:脚を組むと体はゆがむ?

 

 

脚を組むクセがあるとゆがみは大きくなるというのは本当でしょうか?

 

どちらの脚でも脚を組むことができる人は骨盤の左右差が少ない可能性があります。

 

いっぽう、骨盤の右側が後傾している人は、右脚を上にしたほうが脚を組みやすいと思います。

 

座ったときには後傾した右側の骨盤は股関節の位置が左側の前傾した骨盤よりもさらに前方にくるため、座ったときにも右脚の方が長くなります。

 

そのため右脚の方が組みやすくなるというしくみです。

 

では、私達はどんなときに脚を組むのでしょうか?

 

骨盤にゆがみがなく上半身を支えてくれていれば、脚を組みたいと思わないはずです。

 

脚を組みたいと思う時は基本的には骨盤からウエイトが抜けているとき、例えば背もたれに寄りかかっているとき、机に腕が寄りかかっているとき、背もたれがなくても低すぎるイスに座って骨盤が上を向くように寝てしまっているとき、そして寝ているときなどです。

 

また、我々は座っているときは両方のお尻に均等に体重をかけているわけではなく、常に右へ左へと体重を移動させながら座っているのです。

 

無意識に組みやすい方の脚で脚を組むのは、骨盤のゆがみによって左右の体重移動に偏りが発生した際、股関節が前方に位置して長くなっている組みやすい方の脚を組むことにより姿勢を安定させようとしていることの現れです。

 

つまり、脚を組む行為というのはゆがんだ重心のバランスを補正するために体重を片側にかけたり、左右差のある坐骨の高さを調整しようとするための無意識の行為なのです。

 

このことから、骨盤がゆがんでいる人ほど脚を組みたがるということがいえるのです。

 

 

 

マジカルシェリーを3ヶ月履いた感想

 

 

 

骨盤のゆがみを改善するために正しいウォーキングを!

マジカルシェリー

 

 

正しい姿勢で歩けば、体のゆがみは改善できます。

 

 

ゆがみを改善するためのウォーキングの基本を下記では解説してますので、ぜひ参考にしていただき実践していただければと思います!

 

 

【正しいウォーキング法→その1】足と手は前に出さない

 

 

よく女性が友達とウォーキングを楽しんでいるシーンを見かけます。

 

そして、そのほとんどの人が、腕と脚を大きく前に出して歩いています。

 

ウォーキングの本などを読むと、たいていこのような歩き方を図入りで解説しています。

 

この方法が間違っているわけではありませんが、歩き方をもう少し工夫することで、実践的で効果の良いウォーキングができるのです。

 

まず、腕振りですが、腕を前に振るよりも、後ろに引く動きにしたほうが得られるものが大きいのです。

 

腕を後ろに引くより、腕を前に振り上げたほうが運動量は多いと思う人も多いでしょうが、それほどお運動効果は期待できないのです。

 

むしろ腕を後ろに引くことで、肩甲骨周りの筋肉を動かすことができ、肩甲骨周りの可動域の拡大にもつながりますし、胸を張るような姿勢が自然にとれ、上体も起きてきます。

 

それに加えて、タプタプが気になる「腕の裏側の筋肉」に刺激を与えることができるので、二の腕のシェイプアップも期待できます。

 

また必要以上に大股で歩くと、反対に後ろに足が開かない(残せない)状況をつくってしまいますし、脚が先行するため腰が遅れてついていくことになります。

 

その結果、重心移動が効率よく行われなくなってしまうのです。

 

また、体の後ろ側の下半身の大きな筋肉を使って効率よく歩くためには、股関節の伸展が必要になります。

 

理想的な歩き方のイメージとしては、太腿から脚が後ろに動く感じです。

 

具体的にいうと、「脚を前に大きく出して歩行する」というより、「少しだけ脚を前に出して、腰と一緒に体重を前にのせていく」ほうが股関節の伸展もでき、足指もしっかり使えるようになるので、効率の良い歩行が可能になります。

 

ちなみに、大きく脚を前に出し重心が後ろに残っているような歩き方をすると、滑りやすい路面状態では、後方に転倒する危険性が出てくるので注意が必要です。

 

 

【正しいウォーキング法→その2】上を向いて歩こう

 

 

重心の位置は腰の位置で決まるという話をしましたが、では、正しい歩行をするためには腰はどこにあればいいのでしょうか?

 

早くあるこうという気持ちが強いと上半身だけが前へ前へと突っ込んでしまうような前傾姿勢になりがちです。

 

このような歩行スタイルだと上半身に対して腰が後方に位置することになり、これでは重心の移動が効率良く行えないばかりか、腰に負担がかかったり、腕振りの効果も得ることができません。

 

腰のポジションを正しい位置にもってくるには、まず、前後の正しい姿勢を実際に体験する必要があります。

 

すると、ほとんどの人は思った以上に上半身がのけぞっていると感じるようです。

 

そんな人たちは、普段から上半身を丸めた状態で歩いていたり、かかと重荷になってしまっているわけです。

 

まっすぐ立った状態で背中が丸まってしまうと、自然に腰の位置は後ろに下がってきます。

 

腰のポジションを前方にもってくるには、胸を張るようにして背中をまっすぐにすると腰は起き上がるように前方に戻ってきます。

 

正しい姿勢を確認したら、その腰のポジションのままで歩きたいのですが、常に意識していないと、すぐにいつものポジションに戻ってしまいます。

 

そこで、周りの安全を確認したうえで上を向いて歩いてみてください。

 

上を向いて歩くと胸が開き、背中もピンと張ってきます。

 

そして腰のポジションが自然と前方にくるのがわかります。

 

そのまま体が腰から前へ進む感覚を体感してみましょう。

 

そのとき脚は前方に大きく出してはいけません。

 

腰から前へ進む感覚がつかめたら、そのまま頭を下げて前を見ましょう。

 

姿勢が正しい腰のポジションになっているはずです。

 

そして、腰から先導してもらうような歩行を覚えると前に突っ込むような歩き方よりも自然と早くあるけるようになるのです。

 

また、腰が正しい位置にくると、上半身は下半身という乗り物に乗ったようにリラックスします。

 

背骨のカーブをもっとも有効に使えて、背骨で衝撃を吸収したり、次の推進力に変えてくれるという機能を発揮してくれるのです。

 

 

【正しいウォーキング法→その3】膝を楽にするウォーキング

 

 

ウォーキング時の膝への負担を減らすには、股関節を伸展(太腿が後ろに伸びる)させながら歩くというのが、非常に大切なポイントになります。

 

股関節の伸展が使えていないと、膝を動かす頻度が高くなります。

 

つまり、股関節が動いていないぶん、膝への負担が倍増してくるわけです。

 

さらに前述したような、腰が引けている姿勢で歩いていると、着地時に膝を曲げてしまいやすく、曲がった膝はねじれてしまい、より膝に大きな負担をかけてしまうことになるでしょう。

 

着地時に曲がった膝は曲がったままの状態で自分の体重を支えることになり、さらに負担は大きくなります。

 

そして、歩行時に曲げ伸ばしを繰り返すことで、必要以上の上下動が生まれます。

 

この上下への動きは前へ進むためのエネルギーを上へ逃がしてしまうのです。

 

ですから、これは非効率な動きといえるでしょう。

 

股関節の伸展がスムーズになると、地面から足が離れるときに、足の指が後方で粘ってから離れるようになります。

 

そして、足の指をしっかりと曲げて、最後まで粘って地面から離せば、股関節の伸展が自然にスムーズにになり、効率の良い歩行ができるのです。

 

もちろん、効率よく歩けると歩行速度も自然に上がってくるはずです。

 

 

引用元:即効!!“骨盤ゆがみ”の新常識

 

 

骨盤のゆがみ対策と産後太りへの対策まとめ

 

 

当ページでは、骨盤のゆがみに対する私の個人的な事情や悩み、そして骨盤のゆがみに対して日常の生活から対策できることを紹介してきました。

 

 

前述してる通り、骨盤のゆがみは、あらゆる部分に悪影響を及ぼしてしまいます。

 

 

肥満はもちろんのこと、健康や美容にも良くありませんし、それらの悪影響が心身的ストレスにもなってしまい、良いことは一つもありませんね。

 

 

今回、私も骨盤のゆがみについて、深く知るきっかけを得ることができたのも本当に良かったと思っています。

 

 

まずは、マジカルシェリーを着用し続け、普段の姿勢や、正しいウォーキング法を実践しながら、骨盤のゆがみケアと下半身痩せを目指していきたいと思っています!

 

 

みなさんもぜひこの機会に、新たな骨盤ケア対策に取り組んでみてくださいね。

 

 

 

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